CSソックスによる変化

姿勢が変わる

素足とCSソックス着用比較(CSソックス544着用)

CSソックスで姿勢が変わる

CSソックスレギュラーを履いただけで足のアーチが矯正され、足の踏ん張りがきくようになり、重心が変わるため姿勢が変わります。これは子どもも同じです。(提供:大阪豊中市医療法人西川歯科西川岳儀理事長)

噛み合わせが変わる

足指を伸ばせば噛み合わせが変わる

足指を伸ばせば噛み合わせが変わる

噛み合わせの状態は、ブルーシリコンで採得した上の歯と下の歯との噛み合せの位置関係の記録(バイト)を撮影してみることができます。咬合接触部位の厚みに応じて14段階に色分けされます。上が上顎、下が下顎の咬合状態です。Areaが咬合接触面積、Pointが接触している数です。Tがトータル、Lが左、Rが右をあらわしています。咬合接触面積と接触点数の推移を見るとわかるように、市販のソックスを履いたときは、噛み合わせはLの方が多く、LとRの差がAreaの数値上でもかなりあることがわかります。CS靴下で足指を伸ばし足元を補正すれば、猫背の体のゆがみも元に戻りLとRのArea差が近似し、ランクも上顎でEからCに、下顎はEからAに上がっています。CSソックスによって重心が変化し姿勢や噛み合わせにまで影響が出ることがわかります。
(提供:大阪豊中市医療法人西川歯科西川岳儀理事長)

足の接地が変わる

CSソックスで足の接地が変わる

フットプリンターで測定してみると素足の時は浮き指で接地していなかった足指もCSソックスを履くだけで変わっているのがわかります。履いた直後のためまだ足指は使えていません。
(提供:大阪豊中市医療法人西川歯科西川岳儀理事長)

CSソックス + CSシューズでの変化

素足とCSソックス+CSシューズ着用比較

素足とCSソックス+CSシューズ着用比較

(提供:大阪豊中市医療法人西川歯科西川岳儀理事長)

素足とCSソックス+CSシューズ着用比較

(提供:滋賀県あかり整体所森信一所長)